2018年02月27日

【書評】「中国古典の知恵に学ぶ 菜根譚」/古人が残した現代にも通じる人生訓

私は、普段からビジネス書に目を通す方で、コンスタントに新刊を書店で購入したり、図書館で借りている。しかし、ある程度数をこなしてくると、これらは似たような内容であることに次第に気づいてくる。つまるところ、ビジネスパーソンにとって大切なポイントは古今東西や新旧を問わず、普遍化しているのではないだろうか。

最近、目を通しているのは、いわゆる名著といわれる以下のような古典作品。流行に流されることなく、何度も繰り返して読むと効果があるような・・・。

スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫スマイルズの世界的名著 自助論 知的生きかた文庫
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スティーブン・R. コヴィー Stephen R. Covey

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そんな中、特に最近になって愛読しているのがこちらの一冊。

中国古典の知恵に学ぶ 菜根譚中国古典の知恵に学ぶ 菜根譚
洪自誠 祐木 亜子

ディスカヴァー・トゥエンティワン 2007-12-15
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本書は、今から約400年前に中国の明の時代に出版された処世訓で、日本には江戸時代に伝わったという。それ以来現代にいたるまで政治家や文化人に愛読されてきた一冊。題名の「菜根譚」は 「さいこんたん」と読み、「人よく菜根を咬みえば、すなわち百事なすべし」(堅い菜根をかみしめるように、苦しい境遇に耐えることができれば、人は多くのことを成し遂げることができる )という言葉に由来しており、かみしめて味わうべき人生訓の書という意味らしい。

内容としては、誠実・謙遜・信念・努力・貢献・忍耐などに関する人生訓が書かれており、毎日少しずつ読むのがおすすめ。



毎日のように出版されているビジネス書は、こうした古典がベースになっていることも多く、下手なビジネス書に飛びつくより、こうした古典的な名著を繰り返して読む方が人格形成に役立ち、結果として優れたビジネスパーソンへの最短距離のような気がする。

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2018年02月21日

【タブレット】Huaweiの10インチタブレット 「MediaPad M3 Lite 10」を購入する/このスペックのタブレットが3万円で買えるのはお得かも

私が自宅で使用しているタブレット(iPad)は4年ほど前に購入したものだが、途中でOSをバージョンアップしたこともあり、ここ最近は動きがモッサリとしているのが悩みの種・・・。

企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【iPad】自分用のタブレットとしてiPad(第4世代)を購入する/ただし、Airではありません

私にとってタブレットの使用用途は、EVERNOTEでブログの原稿を書いたり、YouTubeで動画を観賞する程度で、スマホほど毎日触れてはいない。しかし、息子にiPadを譲ることになり、自分用のタブレットを新しく買うことにした。その際、iPad Airも考慮したけど、年末年始にAndroid(Zenfone)に変えたこともあり、タブレットもこちらに合わせることにした。

企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【スマホ】年末年始にやったこと/iPhone6からZenfone3(ASUS)に機種変更する

そこで、アマゾンでまとめて購入したのがこれらのアイテム。

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以上3点が合計3万円以内でおさまってしまった。しかし、安物と侮るなかれ、スペック的には、

・10.1インチの大画面かつ1920×1200の高解像度
・薄くて軽い(458キロ)
・大容量バッテリーを搭載

など自宅で使用するには十分な機能を有している。このタブレットならば3〜4年は使えるだろう。

そういえば、初めてタブレットであるiPadが登場したのは2010年で、当初は高価なアイテムだった。しかし、あれから8年が経過して高性能なタブレットが廉価で流通するようになったわけで、便利な世の中になったもの。しかし、リチウムイオン蓄電池の消耗の関係で、「買ったアイテムを一生使い続ける」というわけにはいかない。したがって、スマホやタブレットについては、「所詮は消耗品と割り切ってミドルクラスを数年単位で使いつぶす 」という方針だ。

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2018年02月14日

【歴史】BS放送「片岡愛之助の解明!歴史捜査」が面白い/歴史好きには楽しめる渋い番組

私は、あまりテレビは見ない方だが、BS放送の紀行物や歴史や鉄道をモチーフにした番組はたまに観賞している。それらのうちで、私が毎週チェックしている番組がこちら。



この番組は、歌舞伎役者の片岡愛之助が歴史の真実を検証するというコンセプトで、様々な歴史の裏側を垣間見ることができる。つい先日放送100回を迎えたところで、戦国時代をはじめとする歴史ファンにはなかなか楽しめる番組だ。片岡愛之助のかなりわざとらしい演技とコメンテーターと対談するときのかなりくだけた関西弁のギャップが興味深い。私がこの番組を見たのは、1年ほど前だが、番組で取り上げられた題材は、戦国時代が大半を占めており、江戸時代や明治時代なども一部取り上げられている。

片岡愛之助といえば、「半沢直樹」でも主人公の敵役を演じる一方、2016年の大河ドラマ「真田丸」で真田幸村の義父であり、豊臣家の重臣である石田三成の盟友 大谷吉継を演じている。大谷吉継という武将は豊臣秀吉の小姓あがりだが、秀吉をして「100万の兵を指揮させてみたい」と言わしめた文武両道の名将の一人。それを大人の渋さを感じさせつつ、重厚な演技を見せていた。そういえば、本人は大谷吉継を演じるにあたって、その死に場所となった関ヶ原にお参りに行って(1600年の関ヶ原の戦いで自刃)、ロケにそなえていたが、肝心のドラマでは関ヶ原ロケはなくて、当人はがっかりしたらしい。



何はともあれ、歴史好きにはなかなか楽しめる番組なので、今後もフォローしていきたい。

「本能寺の変」は変だ! 明智光秀の子孫による歴史捜査授業「本能寺の変」は変だ! 明智光秀の子孫による歴史捜査授業
明智 憲三郎

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2018年02月11日

【Lifehack】バッグインバッグを使ってカバンの中身を整理する/モノの整理は思考の整理につながる

私は、ビジネスバッグを複数所有しており、その日のコーディネートや気分で使い分けている。その時に役に立つのはバッグインバッグだ。文字通りカバンに入れる小型のカバンで、側面にポケットがついており、スマホ・名刺入れ・社員証・ペンなどを一箇所に保管できる。従って、カバンを変える場合、ボーチをそのまま入れ替えるだけでよく、非常にラクチン。



私は、かなり以前にLIHIT LAB.のバッグインバッグを購入しており、長い間使っていた。しかし、さすがに7,8年も使っているとだいぶくたびれてくる。



そこで、値段も安くなっているので、心機一転ということで同じ商品を新しく買いなおすことにした。以下のとおり新しいバージョンも発売されているが、こちらは前面のネットがすぐにへたりそうなので、あえて旧バージョンを買うことにする(おそらく製造は中止しており、しばらくしたら在庫切れになるのだろう)。



バッグインバッグを使うとカバンの中身を常に整理整頓することができる。そうすれば、他に必要な書類などもすぐに取り出しやすくなるだろう。もちろん、カバンの中身は他人からは見えないが、だからこそ見えない場所をきちんと整理しておきたい。現在、バッグインバッグは様々なメーカーから発売されているため、どれか自分にあったアイテムを持っておいて損はないと思う。「モノの整理は思考の整理につながる」という格言もあることだし、自分にとって身近な場所の整理整頓を心がけることをお勧めしたい。

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2018年02月07日

【スマホ】元iPhoneユーザがAndroidに切り替えて1ケ月が経過した感想/iPhoneとAndroidのそれぞれ優れた点とは

昨年の暮れにSIMフリーのiPhone6からZenFone3(Android)に変更してから早くも1ケ月が経過した。

企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【IT】年末年始にやったこと/iPhone6からZenfone3(ASUS)に機種変更する

使い始めた当初はiPhoneとの違いにとまどったが、1ケ月も使っているとさすがに慣れてくる。そこで、現時点におけるAndroidの感想を記してみたい。

1.Androidの優れている点
まず、AndroidがiPhoneに比べて優れている点は、以下のとおり。

@カスタマイズによる自由度の高さ
iPhoneの場合、ユーザは定められた仕様のとおり使用しなければならない。例えば、ホーム画面に配置するアイコンの数は、横4列×縦6列というように固定されており、これは絶対に変えることができない。 一方、Androidは、ランチャーというアプリ(様々な事業者から複数公開されている) をインストールすると、ホーム画面を自由にカスタマイズすることができる。例えば、ランチャーでは大御所的な「Nova Launcher」を使うと、ホーム画面に表示するアイコンを横6列×縦6列と変えたり、ドックのページを複数にして左右へのスワイプで切り替えることができる。このように、ユーザが自分の好みに応じてカスタマイズできるのがAndroidの大きな特徴で、カスタム好きの人には向いているかも。



Aウィジェットによる情報収集力の向上
Androidでは、Windows7のように多種多様のウィジェット(Googleカレンダーと連動した予定表・時計・天気予報・メールの受信トレイ・メモ・名言集・連絡先・カウンターなど )をホーム画面に配置できる。つまり、いちいちアプリをタップして起動することなくホーム画面上でアプリの機能を使うことができるのだ。特に重宝しているのが、Googleの検索バーのウィジェットで、ホーム画面の状態からすぐに検索できるのはありがたい。iPhoneの場合、公式にはウィジェットという機能はなく、あくまで通知センター経由で似たようなことはできなくもないが、それでも限界がある。



B「戻るボタン」が地味に便利
iPhoneにはデバイスの下部に丸いホームボタンがあり、こちらを1回押すとアプリをとじたり(機能A)、2回押すことによって、起動中の複数アプリを呼び出すことができる(機能B)。Androidにはデバイスの下部に左から右に向かって順番に「戻る」「ホーム(iPhoneの機能Aに相当)」「履歴」(機能Bに相当)のボタンがあるが、iPhoneユーザにしてみれば、「戻るボタンって何?」と思うかもしれない。このボタンをタップすれば、文字通り一つ前の画面に戻ることができる。これは全てのアプリに対応しており、起動直後にタップした場合、そのアプリはとじてホーム画面に戻るという使い勝手の良さ。一方、iPhoneの場合、アプリ内の左端に「←戻る」というスペースがあり、それをタップすれば良いが、このあたりはアプリによっては、それが画面上部にあったり、下部にあったりと統一されていないという不便さがある。



CSDカードによる記録領域の拡張
Androidの場合、市販のSDカードをスマホに挿入して、音楽や写真データを他デバイスとやりとりすることができる。従って、スマホを買い換えた場合でもスムーズにデータを移行することが可能。また、スマホをパソコンと接続すると、スマホの内部をパソコン上で確認した上、データのやりとりもパソコンからの操作で可能だ。

Dスマホ本体の安さ
iPhoneはAppleしか販売していないが、AndroidはGoogleからライセンスを受けた世界各国のメーカーが多種多様なスマホを販売している。特に日本では、国内メーカーだけではなく、ASUSやHuaweiなどの外国メーカーがミドルスペッククラスのAndroidを2〜3万円台で投入してくるなど、ユーザの選択肢はかなり広い。従って、「それなりの機能を備えているスマホをそこそこの値段で入手したい」と考えているユーザ(←私のこと)にとっては、本当にありがたい。



一方、iPhoneがAndroidに比べて優れている点は以下のとおり。

2.iPhoneの優れている点
@アプリの質と量
iPhoneは「App Store」、Androidは「Google Play ストア」からアプリを有料または無料でダウンロードすることができる。しかし、アプリの量と質はどちらかというとiPhoneの方に軍配があがると思う。なぜならば、iPhoneはAppleの厳しい審査を経ているため(暴力的・性的など社会通念に反するようなアプリはNG) 、それが一種の選別基準となるからだ。一方、Androidは審査が甘いのか、「こりゃちょっとまずいでしょ」というアプリが公開されており、かなり驚かされる。まさに玉石混合。


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まあ、個人的には必須となるEVERNOTE・Pocket・瞬間日記・Twitter・Google Drive・乗り換え案内などメジャーなアプリがAndroidでも公開されており、特に大きな不便はないが・・・。

Aパソコンとの音楽データのやりとりが簡単
iPhoneの場合、iTunesを起動したパソコンと同期するだけでiPhoneに音楽データを移行することができる。しかし、Androidにはそのような便利なツールはなく、パソコンに保管されているMP3の音楽データをスマホにドラッグ&ドロップしなければならない。その後、スマホで音楽プレーヤーのアプリを起動すると、アプリが自動的に音楽データを認識し、曲が再生される。シンプルといえばシンプルだが、iPhoneユーザからすると少々物足りないとも思う。また、優れた音楽プレーヤーのアプリが少ないのも悩みの種。

Bわかりやすく直感的なOS
たとえマニュアルがなくてもユーザが何も考えずに使用できるのは、iPhoneの大きな強みだろう。もちろん、AndroidのOSもバージョンアップされるに従って、その差は埋まりつつあるが、それでもこのあたりはまだまだiPhoneの方が優れている。また、iPhoneは毎年秋にOSをアップデートするなど小まめな対応を行っている。もっとも、そのせいでユーザが所有しているiPhoneは陳腐化することになり、2〜3年ごとにiPhoneを買い続ける必要があるのだが・・・。(まあ、これがAppleの狙いなのだろうけど)

3.まとめ
ざっとこんな感じだが、スマートフォンとしての根本的な機能性はいずれも同一であり(ネット・電話・カメラ・音楽・ゲーム)、その一方で、iPhoneにはiPhoneの良さが、AndroidにはAndroidの良さがある。私も少し前まではiPhone至上主義だったが、こうしてAndroidを使ってみると、これはこれで便利な点がいくつも見られる。私としては、カスタム性に優れたAndroidに魅力をおぼえるし、しばらくこちらを使ってみるつもりだ。

最後に私のZenfoneのホーム画面を紹介しておきたい。

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