2017年10月20日

【Lifehack】PC用キーボードカバーのお勧め/タイピング時の防音効果あり

今回は、私が愛用しているお役立ちツールの紹介を。

私はパソコンのキーボードを強くタイピングする方で、音もわりと響かせるタイプだ。以前に同僚からやんわりとクレームを受けたことがあるぐらいで、何か良い方法はないかと考えた結果、この10年ぐらいはこのアイテムを使用している。

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見てのとおりキーボードカバーだが、これをノートPCに敷くだけでも、音はだいぶ違ってくる。ただし、毎日使用していると、次第に破れたり、汚れたりしてくる(AとかEnterキーのあたりとか)。角度を180度回転させて長持ちさせても、半年ほどが精一杯。従って、私の場合、アマゾンで半年ごとに購入しており、忘れないようにタスク管理アプリ「Wunderlist」にもリマインド設定を行っている。

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ただ、間違いなく騒音防止効果はあるため、私と同じような悩みを抱えている人にはお勧めしたいアイテムだ。

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2017年10月17日

【歴史】北条家五代の拠点となった小田原城を散策/天守閣からの相模湾の眺めは最高

少し以前の話になるが、神奈川県小田原市に所在する小田原城を訪れたときのエピソード。

小田原城と言えば、戦国大名の北条家の本拠地として有名で、昨年に放映されたNHKの大河ドラマ「真田丸」でも豊臣秀吉による小田原征伐の様子が描かれていた。北条家の創業者である北条早雲は最初から北条の名前を名乗っていたわけではなく、もともと室町幕府の官僚だったらしい。それが妹が駿河(静岡県)の守護である今川家に嫁いだ関係で今川家の客将となった。その後、戦国大名として独立した早雲は、伊豆と小田原を支配下に置き、関東圏全体にその勢力を拡大していく。

さて、現在の小田原は箱根観光の基点でもあり、私がJR小田原駅に到着した土曜日の午前中には観光客が多かった。駅の改札口の真向かいにある観光案内所で地図を入手してから西南に向かって歩くと、小田原城址公園に到着する。



お城に行く途中に史料館があったので、立ち寄ってみる。館内には、北条早雲による国盗り物語、豊臣秀吉の小田原攻めなどを紹介した展示物などがあり、小田原に関する歴史を学ぶことができる。

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その後、お城まで移動する。小田原城は、昭和35年に復興されたもので、2016年にリニューアル工事を行ったばかり。ムービーなどを活用した常設展や企画展があり、戦国時代や江戸時代の小田原城が紹介されている。最上階の天守閣からは相模案を一望できる。海を見下ろすことができる城はなかなか珍しい。

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当日はポカポカ陽気で、とても過ごしやすく、小田原のお城風情を楽しむことができた。

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2017年10月12日

【iPhone】Wunderlist がなかなかサービス終了しない?/別にそれでも良いのだけれど

以前にタスク管理アプリ「Wunderlist」が年内に終了する可能性に触れたと思う。

企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【iPhone】Wunderlistの代替アプリの目星をつける/Google Tasksと連携機能を有する「gTasks Pro」

しかし、Wunderlistは、つい最近までアップデートを実施しており、とてもサービス終了という印象を受けない。なんとなく肩透かしをくらったような感じだ。

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後継アプリと目されるMicrosoftの「To-Do」は相変わらずWunderlistの足元には及ぼないレベルだし、個人的にはこちらに乗り換えるつもりは全くない。Wunderlistのヘビーユーザとしては、このままサービスを継続して欲しいし、大半のユーザはそのように考えているはず。もしかしたら、Microsoftの方針が変わってサービス続行となったのだろうか・・・。というわけで、もう少し様子を見守りたい。

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2017年10月05日

【その他】TSUTAYAマガジンがいつの間にか休刊していることにショック/代わりにゲオの情報誌を入手

私が通勤で利用している駅にはレンタルショップのTSUTAYAとゲオがあり、それなりの頻度で利用している。どちらかというと私はTSUTAYA派で、週末等に立ち寄ってDVDや漫画などを借りている。つい先週末にも仕事帰りに寄って、コミックを何冊か借りたのだが、店員さんと以下のようなやり取りをした。

私「あの〜、すみません。毎月下旬にTSUTAYAマガジンという無料情報誌を配布していると思うのですが、在庫切れなんですかね?」
店員「いえ、あれは先月をもちまして休刊となりました・・」
私「ええ〜!本当ですか?」
店員「はい、申し訳ありませんが・・・」

私は、毎月1回発行されるこの無料情報誌を読んで、どの作品をレンタルするか参考にしていた(忘れないようににタスク管理アプリでタスク登録しているぐらいだ)。だいぶ以前にこの情報誌を閲覧できるiPhoneアプリもあったが、すでに配信中止になっており、デジタルに続いてアナログも利用できなくなった。従って、個人的には大きな痛手。こうなると、TSUTAYAのライバル会社であるゲオが発刊している情報誌を入手するしかなさそう。

G/get Press vol.189 - GEO Online/ゲオオンライン

おそらく私と同じような境遇の方も多いと思うが、その人達はどうしているのだろうか。

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2017年10月01日

【その他】「銀河英雄伝説」の新アニメが2018年4月にTV放映決定/原作ファンとしては楽しみな予感・・・

1.SF歴史作品の金字塔
私は、学生時代は田中芳樹氏のファンで同氏の代表作である「銀河英雄伝説」「アルスラーン戦記」「創竜伝」などを買い揃えて、よく読んでいたもの。これまで本ブログでも何度か取り上げているとおり。

企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【書評】「戦略>戦術」の考え方を仕事に活かしてみる/「銀河英雄伝説」を再読して重要性を再確認
企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【テレビ】田中芳樹原作の「アルスラーン戦記」の地上波アニメが放映中/過去の原作愛読者としては感無量です
企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【映像】田中芳樹原作のスペースオペラ「銀河英雄伝説」本伝がGyao!で一挙放映される/学生時代の頃、田中芳樹の作品を愛読したものです

同氏は、もともとミステリー系作品で徳間書店から小説家デビューしたが、これが記録的に全く売れなかったらしい。それを受けて、「好きなものを書いてみよう」と一念発起して書き上げた作品がSFスペースオペラ「銀河英雄伝説」だ。

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この作品は、当初1巻ないし2巻あたりで終了する予定だったらしいが、好評を受けて本伝10巻、外伝4巻が刊行されて、大人気作となった。その後、アニメ・漫画・ゲーム・ミュージカルなど多方面に展開し、1巻が刊行されてから30年以上が経過した現在でも、多くのファンの間で高い人気を獲得している。特に近年では、集英社のヤングジャンプで漫画が連載されており、こちらから原作を知った若いファンも多いだろう。

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2.アニメ版銀英伝
さて、アニメは1988年に公開された劇場用作品を皮切りに、ウイークリーアニメとして、購入者にVHSを配送するというかなり珍しい配信方式をとっていた。もっとも、本作品自体は、原作を忠実にアニメ化しており、原作ファンからも高い評価を得ている。

そんなアニメ版「銀河英雄伝説」だが、数年前に再アニメ化に関するニュースを耳にしており、多少は気にはしていた。そして、ついにリブート版アニメ「銀河英雄伝説」が2018年4月から放映される旨が正式に発表された。





予告動画を見る限りは、さずがに艦隊同士の戦闘シーンは迫力がパワーアップしているようだ。また、主人公であるラインハルトとヤンのCVが若手実力声優(ともに歴代のガンダム作品で主役を演じている点が興味深い)ということで、うまくマッチしている印象を受けた。

数年前に再アニメ化のニュースを聞いたときは、正直なところ、消極的なイメージしか受けなかったが、この感じならば、それなりに期待できそうな気がする。来年4月の放映が始まれば、その感想を記してみたい。

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2017年09月18日

【iPhone】iPhone8とiPhone]が発表/購入についてはしばらく静観する予定

すでに様々なニュース媒体で報道されているが、今秋にAppleからiPhone8とiPhone]が新しく発売される予定。以前から流出していた様々な噂のとおり、通常の新型モデルと10周年の記念モデルの二種類が発売されるようだ。





私が使っているのは、SIMフリーのiPhone6で、購入してからもう3年あまりが経過している。そろそろ買い替え時かな、と思わないでもないが、iOS10にバージョンアップしても十分使えているし、もう少し様子をみてみるつもり。そもそも私がスマートフォンに求める機能は、電話・メール・インターネット・音楽・カメラ・記録などで、現在のところ全く支障はなく、特に不満もない。従って、新しいハードウェアが出たからといってすぐに飛びつくつもりはない。

企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【iPhone】ハイスペックなスマートフォンをいかに使いこなすか/スマートフォンほど使用方法に個人差が出やすいものはありません 

iPhone]に至っては、ついにホームボタンが消えてしまった。個人的には、ホームボタンには愛着があるのだけれど・・。Appleも商売だから目新しさをアピールするために、このような製品を発売するのだろうけど、私としては自分が望む機能さえ稼動できるならば、それで十分。ただし、もう3〜4年したら完全にこちらのデザインが主流になるかもしれないが・・。まあ、使い始めたら、意外とすぐに慣れてしまうかもしれない。

一応、来年中には新しいiPhoneに買い替える予定だが、なんとも言えないので、しばらく様子を見てみたい。

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2017年09月13日

【歴史】Sabosanの北九州漫遊記 その3/黒田官兵衛ゆかりの地 大分県北部の中津市を散策

前回の続き。

門司港を散策した後は、JRで小倉まで戻り、大分県北部の中津に向かう。

1.軍師官兵衛が築城した水城
1586年に豊臣秀吉が九州を支配下に置くために軍勢を率いて侵攻した際、黒田官兵衛はその先鋒を務め、大いに武勲を挙げたという。その論功行賞として、豊前6郡(現在の福岡県と大分県)12万石の領主となる。官兵衛は、その翌年に本拠地となる中津城の築城を開始し、1588年に完成。中津城は、現在の中津川に面しており、川を自然の堀として利用しているのが特徴だ。そのため、香川県の高松城や愛媛県の今治城と並んで「日本三水城」とも称されている。



中津城はJRの中津駅から北西に向かって徒歩15分ぐらいの場所にある。お城に向かう途中に商店街のアーケードを通ったところ、立看板を見かけた。これは官兵衛が2014年のNHK大河ドラマとして取り上げられため、町おこしの影響だろう。その他、中津城の敷地内には「黒田官兵衛資料館」が設置されており、官兵衛の半生を紹介している。とりあえず、おみやげとしてストラップ(キャラ名は中津市公式キャラクターの「くろかんくん」というらしい。←便乗商法?)を購入してみた。

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黒田官兵衛が中津を治めていたのは、13年間(1587年から1600年まで)で、「関ヶ原の戦い」で、息子である黒田長政が武功を挙げたことにより筑前52万国に移封となり、黒田家は福岡に移っている。その後、中津城の城主は、細川家・小笠原家・奥平家と目まぐるしく変わっており、場内の展示物は決して官兵衛一色というわけではない。

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2.智謀の士 黒田官兵衛のエピソード
私は戦国武将の中でも黒田官兵衛はわりと好きな方で、これまでに様々な関連本を読んでいる。官兵衛は、元来播磨(姫路)の小大名である小寺家の家老に過ぎなかったが、織田信長・豊臣秀吉・徳川家康に仕え、軍師として徐々に頭角をあらわしていく。有名なエピソードとしては、1578年に信長に反乱を起こした有岡城(現在の兵庫県伊丹市)の荒木村重を説得するべく、単身城に乗り込むが、逆に捕らえられて1年近く城の地下牢に幽閉されてしまう。その影響で髪は抜け落ち、膝が不自由になり、杖が手放せなくなったという。しかし、そのハンデをものともせず、その後も官兵衛は秀吉の参謀として、鳥取城の兵糧攻め・備中高松城の水攻め・中国大返し・九州攻め・小田原攻めなど軍師として大きな実績をあげていく。

一方で、官兵衛は智謀だけではなく処世術も優れている。例えば、官兵衛は、秀吉の最側近として仕え、その天下取りに大きく貢献したように、一時期は秀吉に最も近い人材であったが(徳川家康に対する本多正信のような感じ)、「関ヶ原の戦い」では、黒田官兵衛・長政親子はあっさりと東軍につき、最終的には豊臣家を滅ぼす原因に関与している。その数年後に官兵衛は死去するが、同じ東軍についた豊臣系武将の福島正則や加藤清正は大名として失脚する一方、黒田家は明治維新まで存続している。従って、黒田官兵衛は、一芸に秀でたプロフェッショナルであると同時に、機を見るに敏でかつ徹底したリアリストであった側面がうかがえる。このあたりは戦国乱世を最後まで生き抜いた三国志の賈詡とかなり共通している。

企業法務担当者のビジネスキャリア術: 【書評】「最強の成功哲学書 世界史」神野正史(ダイヤモンド社)/「三国志」の名軍師 賈詡から学ぶ処世術とは

ところで、私は企業法務担当者として仕事をしているが、これは企業にとって「軍師的なポジション(=企業参謀)」に近いと言えないこともない。クライアントからの相談を受けて、法律というツールやヒト・モノ・カネというリソースを使って、その時点における「問題点の最適解」を導き出す。そして、それらを独りよがりの理論ではなく、クライアントにわかりやすいように説明・説得し、企業としてのアクションに導いていく。しかし、いくら頭が良くてもヒューマンスキルが著しく低いと、石田三成のように周囲に敵を作りかねないため、そうはならないように我が身をうまく処していく必要がある・・・。このように考えると、軍師と企業法務担当者は類似点があるような気がする。だからこそ、私は黒田官兵衛に親近感を持っているのだが、このように先人の成功や失敗から学べるのが歴史の面白さだと思う。

黒田官兵衛: 智謀の戦国軍師 (平凡社新書)黒田官兵衛: 智謀の戦国軍師 (平凡社新書)
小和田 哲男

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